いつかは離れる街だからこそ。
2022.01.07 かがりかご
えべっさんの住吉神社、ときどき篝籠でお焚き上げをした後のような様子を目撃することがある。この時はえべっさんの提灯も灯っていた。


2022.01.07
どこかのお宅、注連飾り。

2022.07.29 装テン
郵便局へ行こうと出雲町へ行ったら、まだ色鮮やかな装テンの並び。駅からも結構距離のあるこの辺り、以前は商店街だったのかなと思える通りに結構出会う。

2022.09.12 寝屋川
ある日の寝屋川。こんなに澄んでいるのに寝屋川は臭う。なんの匂いなんだろう?ドブ川の匂いというわけではない。川底の泥の匂いなんだろうか?
でもこの匂い、クセになってしまい今は大好き。

2022.09.15
中途半端に狭いのに車通りの多い道を避けて歩いた裏通り。田んぼの向こうに、初期の宅地開発を思わせる風景。

2022.12.29 かがりかご
ときどきお焚き上げ?の跡を見かける住吉神社で、遂に燃えている最中の篝籠を目撃。「冬はつとめて」の一節を思い起こしたり。


京阪に乗っていると、寝屋川辺りで大きな古そうな楠の緑を目撃する印象がある。あのお宅の巨樹(楠だと思っているが実はよくわからない)も立派だ。
